耐震構造スリット、後施工スリット工事、層間ふさぎのロンビックジャパン
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  後施工スリット工事  
 

ノンピック工法(NP工法) 財団法人 日本建築防災協会 技術評価取得(評価番号:建防災発第16051号)
『部分スリットによる柱の耐震補強工法』、完全スリットと同等の耐震補強効果!!
説明資料はこちら

ノンピック工法(NP工法) 国土交通省・新技術情報提供システム(NETIS)登録KT-060099
環境を考えたスリット工事 特許第3609011号
ホコリなし・ハツリなし・引越なしで居住作業OK!!
既存鉄筋の切断作業・残し作業共にOK!!

リニューアルスリット工法 財団法人 建材試験センター試験済
スリットメーカーによる信頼ある工法 特許第2864002号

1995年1月17日の阪神淡路大震災に鑑み建築物の地震に対する安全性を確保する為、1995年12月25日に
「建築物の耐震改修促進に関する法律」が施行されました。
当社は翌1996年1月16日より、東京都杉並区の物件に於いて本邦初となる耐震改修スリット工事を実施し、
以来今日に至るまで数多くの耐震改修(後施工)スリット工事を手掛けて参りました。

 
     
 

【専用機及びドリルによる新工法】

 
 

【耐震診断による補強工事の一方法】

 
     
  耐震構造スリット  
  独立行政法人都市再生機構 品質判定基準合格品

鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造の非構造壁に挿入することにより、その壁が地震時に構造体に
及ぼす影響を最小限にします。

鉄筋コンクリート建造物の耐震基準は、大地震などを契機に何度も見直されています。
1981年6月1日施行の改正建築基準法(いわゆる新耐震基準)、1995年1月17日阪神淡路大震災による被害、
2005年耐震偽装事件に対応した2007年6月20日施行の建築基準法改正と、基準が強化されてきました。
その基準強化にいち早く対応し、環境・ローコストを考慮した製品作りを心がけております。

 
     
 

【垂直完全スリット・目地棒タイプ】

 
 

【垂直スリット・金具固定タイプ】

 
 

【水平スリット】

 
 

【打継目地】

 
     
  S造(鉄骨造)関連製品  
 

耐火層間材(ソーカンパック) 特許第2671252号 特許第2747817号

〈テンロック+ソーカンパック〉
・平成20年5月9日国土交通省より公表されました「カーテンウォールの構造方法(技術的助言)」に対応した 層間ふさぎ工法です。
・溶接・ビス留めなしで、1.6mmの鋼板を層間部に施工できます。
・2時間の加熱試験に合格(1.6mm鋼板+テンロック+ソーカンパック・ALタイプ)

〈ソーカンパック〉
従来 中高層鉄骨建造物の各層間は、受け金物・ラス網等の下地作業の後ロックウール吹付作業を行う湿式作業が主ですが、
当商品は耐火性能が高く作業性に富む乾式工法に使用する層間ふさぎ材です。

〈ラクダパック〉
各種デッキ形状に合わせてロックウール材をカット・ポリパック済となっており、現場での作業はそのままセットするのみです。
作業時間短縮及びコストダウンに大きなメリットが期待できます。

 
     
 

【国交省技術的助言対応の層間ふさぎ】

 
 
 
 

【後入れ・ふさぎ用】

 
 

【コン止鉄板不要・先付け用】

 
 

【高遮音】

 
 

【PCファスナー部コンクリート止め】

 
 

【乾式耐火こまづめ材】

 
     
 
※改良の為、予告なく仕様変更する場合があります。
 
     
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